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本棚オーナーになる
シェア本棚オーナーとは
本棚オーナーは現在25名以上。まだ新しいコミュニティです。本棚をきっかけに、 人と人がつながり、 新しい活動や挑戦が生まれる場所をつくっています。
ゼロイチビレッジのシェア本棚は好きな本や影響を受けた本、誰かに届けたいZINEや作品を通じて、自分の関心や活動をひらく小さな本棚です。本棚に並ぶ一冊から会話が生まれ、読書会や勉強会、ワークショップなどの企画につながることもあります。
学び合い、つながり、新しいチャレンジが動き出す。
ゼロイチビレッジはそんなきっかけをつくりだす、シェア本棚のあるコワーキングスペースです。
シェア本棚オーナーになるとできること
自分のテーマで本棚をつくる
好きな本や仕事に関する本など本棚を自由につくれます。本棚に名刺やパンフレットなどを置くことで 訪れた人に自分の活動を紹介できます。
1
作品や活動を届ける
新書やZINEなどの制作物を本棚から常時販売できます。 ご自身の活動を訪れた人に直接届けることができます。
2
イベント開催OK!
打ち合わせやイベントスペースとして、月1回2時間無料で利用できます。イベント料金は自由に設定OK、売上は全額オーナーさんに還元しています。
3
お店番、本や創作物の販売
月1回3時間、ゼロイチビレッジのお店番を担当できます。訪問者との交流、ご自身の事業に関する企画、創作物の販売にも取り組めます。
4
News
お知らせ
2026.07.04
【2026年7月】ゼロイチビレッジ イベントカレンダーを公開しました!
ゼロイチビレッジでは新しいチャレンジを応援するイベントを開催しています。はじめての方でも参加しやすい少人数のイベントが中心です。ふらっと立ち寄れるOPEN DAYもありますのでぜひお気軽にお越しください。
2026.07.02
【メディア掲載】卓球メディア「Rallys」にゼロイチビレッジの取り組みが掲載されました!
卓球専門メディア「Rallys(ラリーズ)」に、ゼロイチビレッジの取り組みが掲載されました。神奈川から大分へ移住した運営代表・碇谷が、コワーキングスペース運営やマーケティング支援を通じて実践するコミュニティ・場づくりについて話しています。
2026.06.16
【棚主インタビュー】本と人が出会う仕組みをつくる|リブライズ・Zindies開発者、地蔵真作さんが考える「技術」と「コミュニケーション」
リブライズ・Zindies開発者の地蔵真作さんにインタビュー。ZINEの流通、クリエイター支援、本と人が出会う仕組み、AI時代のサービスづくりについて伺いました。
2026.06.07
【開催レポート】「相談される人」になるには? — フリーランスとして一歩を踏み出すために大切なこと —
「選ばれる人気のフリーランスになるには?」をテーマに、株式会社ADLIL代表・水津悠貴さんを講師に迎えたワークショップを開催。相談される人になるための考え方や、AI時代に求められる人間力、副業・独立のヒントをレポートします。